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「ヘラトリ・トピックス」がブログに~!
JUGEMテーマ:政治
 

 

いつも非常に鋭い視点で評論を繰り広げている


ヘラ鳥さんの、「ヘラトリ・トピックス」がこの度、ブログになりました。

   

   Evaさぁ〜ん、いつも貴重な情報、ありがとう〜

 

題して、

大川隆法のホンネがわかる!『ヘラトリ・トピックス』」


〜世界の目を醒ます乾坤の一擲〜 Official blog by Mr.Heratri.


     ↑ ↑ ↑ 


   クリックしていってみましょう〜


ブログ解説の記念に、「ヘラトリ・トピックス」からの

最新の記事を転載させて頂きます。

 

〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜

 

世界の目を醒ます!ヘラトリ・トピックス〔第52号〕

『トヨタ・リコール問題のもう一つの側面』

おはようございます!

「世界の目を覚ます!」にバージョンアップしてから、ヘラトリへの反響が

一気に増大しまして、如何に影響力を増してきているかを物語る現象で

あるかと痛感しております。久方振りに皆さまからの反響メール一部

ご紹介いたします。



「ヘラトリはしびれます!地元テレビ局、社員にもヘラトリ転送開始しました。」


すごい! この人 何者? ありがとうねぇ”“日本を外から見て、

ここまで 言い当てるとは
。次が、楽しみに!という一般のお友達からの

感想です。」



他にも紹介仕切れませんが、会員以外の一般人に愛読者が増えてご支持

頂いている現状に心より感謝いたします。



毎号文末に参考経典を記載してありますので、併せて是非精読下さり、

仏のまなざしを味わってみませんか。


編集部



この二週間ほど、トヨタの自動車のリコール問題が、それこそ、嵐のような

凄まじさで、内外のマスメディアを騒がしています。


確かに、トヨタの対応のまずさは否みがたく、御曹司社長のフットワークの

重さは、アメリカのメディアのバッシングを待つまでもなく、国内の事例と

比較するだけでも、パナソニックの中村前社長の、ヒートポンプ欠陥問題へ

の対処とは、あまりにも差がありすぎ、トップの果断な決断とイニシアチブの

致命的重要さが、帝王学上の大きな教訓を与えたものと思います。



その問題はそれとして、これとは別に、今回は、内外の怒涛(どとう)の

ようなバッシング報道の合間から、もう一つ、見えてくるものがありました。

それは何かと言いますと、典型的には、2/10付のウォーリ・ストリート・

ジャーナル紙に引用された複数のトヨタ幹部の言葉に、端的に現れていた

もので、それらの幹部は、名前を伏すことを条件に、以下のようなホンネの

コメントを寄せたのです。



「今回集中砲火を浴びたプリウスの問題と、そもそもトヨタ批判の発端と

なったアクセルペダルの不具合は、実は、技術的には無関係のものだったの

です。」


「当社が対応を誤り、アメリカ当局の怒りを買ってしまった非は認めますが、

現在の問題の
60%は、政治的です。」


「(「リコールの対象箇所と事故の間に、必ずしも因果関係があるわけでは

ありませんが」と示唆した上で、)今後、よりシビアな環境に遭遇することを

防ぐために、リコールに踏み切りました」と。



先般、総裁も、「この問題である」と特定する(
specify)ことを避けながら、

以下のようにコメントをされていました。



「国と国との仲が悪くなったときに、

「その国の代表的企業が、本当の原因は別のところにあるのに(当方の

政府に対する意趣返しが目的)、そのとばっちりを受けて、経営環境が

悪化して苦労する」


という事が、起きることがあります。


政府間では、そういう
高等話術を使って、相手方に、自らの不快感を

伝えることがあるのです。」



そういえば、今日(
2/11)付の産経新聞には、


「トヨタは最近、アメリカ議会へのロビー活動がおろそかになり、米国政府の

意図が見抜けなかったので、対応が後手に回ってしまった」

という、アナリストの意味深なコメントを紹介していました。


これについては、筆者も、昔、経験があります。

かつて1980年代に、「アメリカでロビィストを雇って、貿易摩擦の最前線で

火消し作業をする」


という仕事をしていたことがありましたので、この辺りの手触り感は、実に

よくわかります。


たとえば、オバマ大統領が、何らかの明示的な指示・コメントを出して

いなかったとしても、一連の鳩山首相の対応(普天間問題など)にアタマに

きていた場合には、周囲が大統領の心中を読んで、与党・米民主党の幹部が、

阿吽(あうん)の呼吸で(暗黙の了解で)動き出すというのは、よくある

ことなのです。


特に今回、引き金を引いたのは、米議会では下院(エネルギー・商業委員会)

の方でしたから、この下院というのは、非常に大衆的影響を受け易く、

「時の大統領が心よく思っていない」というのが見て取れると、あっという

間に、タガが外れていくのですね。


「民主党政権下(かつてのクリントン政権など)では、共和党と違って、

とりわけそれが起きやすい」とは、かねてより、総裁も指摘しておられました。



ですから、ヘラトリ読者におかれましても、そういう複眼思考を持って頂き、

できれば、あなたの周りにいるトヨタ関係者(膨大な数の下請・

ディーラーを含め)に対して、


「幸福の科学は、或いは、幸福実現党は、そういう冷静な目で、トヨタのこと

を見ているよ」と、


是非、伝えて頂きたいのです。

というのも、トヨタというのは、これからの日本を、ある意味で、

象徴しているところがあるからです。


ここ
2,3年、GM(ゼネラル・モーターズ)を抜いて世界一になることが、

秒読みになってから、社内では、


「できたらGMを抜くな」


「もし抜いてしまうことになっても、大袈裟にするな、はしゃぐな」


という声が結構あったことは、私も知っています。


それは、やっかみや嫉妬もあるでしょうし、
2/5付のニューヨーク・タイムズには、

“Oh, What a Feeling!”(何て気持ちがいいんでしょう!)

というコラムまで登場したくらいですから、トップに立つことの怖さや、

出来れば、二番手のままで楽したい、という気持ちも、わからないでは

ありません。


しかし、この恐怖心(アメリカを抜いてしまったらどうしよう!)が、

20年前に、日本の繁栄(巷(ちまた)ではバブルと言うそうですが)を、

潰してしまったのですね。(注)


しかし、日本という国も、トヨタという会社も、世界のトップランナーの

責任を背負って立たなければならない立場まで、来たのです。


その意味で、幸福実現党は、日本で先陣を切って、その世界に飛び

込もうとしているトヨタのことを、応援していますよ!


日本という国も、間もなく、そうなるつもりですからね。


つい数日前、


『松下幸之助、日本を叱る!』(大川隆法/幸福の科学出版)という本が

発刊され、今日(
2/11)も、読売に大きな広告が載っていましたが、これは、

死して後まだ意気軒昂な幸之助霊の、現代の経営者に対するメッセージです。

(稲盛新会長に対するJAL再建法のアドバイスなど。)


私の記憶する限り、トヨタの創業者である豊田佐吉氏の、現経営陣に対する

メッセージは、


「何事も、世界一を願え。この点において、弱音を吐くべからず」


であったかと思います。


やはり、世界一を目指すのがトヨタの使命なのですから、頑張ろうでは

ありませんか!


正すべきは正しながらも、


「こんなものに負けてなるものか!」


という気概を発揮していきましょうよ!


応援しています。


2010.2.11

(注)『奇跡の法』(大川隆法/幸福の科学出版)第二章第一節

「日本人の深層心理にあるもの〜アメリカを超えることへの恐れ〜

 

〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜

 

うちのアメリカ人伴侶と今回のトヨタことについて話していたのですが、


アメリカ人の彼にして、この異様なほどの扱いは政治的圧力だろうと

言ってました。


アメリカ政府がアメリカ自動車産業の株主のようなもんだから、これは、


「『
Conflict of interest- 利害の衝突だ。」だとも言ってました。

 

私は、トヨタの底力を信じているので、ニュースを聞く度に、


トヨタの株を買おうと思ってました。

 

トヨタ〜、がんばれぇ〜!


日本、頑張れ〜!

 

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 02:59 | comments(0) | trackbacks(1) |-
幸福実現党・林雅敏・幹事長・かっこいいです!
JUGEMテーマ:幸福実現党


 

前の記事で書いた、幸福実現党・深田としこ・候補の記者会見に

幸福実現党の林雅敏・幹事長が一緒に出ていたのですが、

ビデオを見ながら、「思わず、かっこいい〜!」と声にだしてしまいました。


 




 


「政治の世界の中で有利か不利かを乗り越えて、

何が今の日本に必要なのか、何が正しいか主張できた。」

 



「宗教政党から逃げるつもりは全くありません。」

 



「何が選挙に勝てる政策かではなく、

 何が日本の将来に必要なのか、訴えていく。」

 



 

自分たちの不利・有利を乗り越えて、

 

世論に惑わせられず、淡々と正論を述べていく。

 

超・かっこいいです。

 

これだから、私は、幸福実現党を心から応援したい!!!

 



幸福実現党を応援したい方〜!
 
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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 幸福実現党 | 07:08 | comments(0) | trackbacks(0) |-
幸福実現党・深田としこ・記者会見
JUGEMテーマ:幸福実現党


 

幸福実現党・深田敏子・ふかたんブログ」で紹介した、

 

幸福実現党・大阪・深田としこ候補の記者会見の模様です。

 

髪型がちょっと変わって、ますますチャーミングな深田としこ候補。

 

小さな政府を作ってくれることを期待していま〜す。

 

 

 

深田敏子(としこ)のブログで、ふかたんの最新情報を手に入れましょう〜!





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与喜の独り言: わたし、実は大阪生まれ。 小学校を卒業するまで、大阪に住んでいました。

うちの父は、大阪生まれの、大阪育ち、大阪、大好き人間でした。

口癖が、「いつか大阪に帰るんや。」

その夢を果たすことなく、向こうに帰っちゃいましたが、

そのせいか、私も大阪は大好き。

大阪、頑張ってもらいたいです。



posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 選挙・立候補者 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
寄付金の税金控除
 

 

IRS (Internal Revenue Service)アメリカの税務署ですね。-


から、1月11日から3月1日までにした、ハイチの地震の災害者への

寄付金は2009年の税金控除の対象になるというニューズ・レターを

読みました。


アメリカの個人の
1/1/2009 〜 12/31/2009税の申告の締め切りは、

毎年、4月15日です。

アメリカは、税金は自主申告なので、みんな自分で申告します。

本来なら、2010年にした寄付は来年申告するようなのですが、

一年待たずに2009年に申告していいよという、ちょっと粋な計らいです。


日本は、ハイチなどの災害者への寄付は税金控除の対象になるのかしらん?

アメリカはさすがクリスチャンの精神が行き届いていて、

赤十字なのど
NPOや、宗教団体への寄付は税金控除の対象になります。


助け合いの精神が国そのものの中に入っています。

日本もそういう政策が組み込まれていくといいのになぁ〜と

密かに願ってます。

 

〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜

 

http://www.irs.gov/newsroom/article/0,,id=218678,00.html

Subject:  Haiti Relief donations can now be claimed on 2009 Tax Returns

The acceleration of Income Tax Benefits for Charitable Cash Contributions for Relief of Victims of Earthquake in Haiti (P.L. 111-126 (H.R. 4462)) enacted on Friday, Jan 22, 2010, allows taxpayers who itemize deductions on their 2009 return to qualify for this special tax relief.

Any cash contribution made after Jan 11, 2010, and before Mar 1, 2010 for the relief of victims in areas affected by the Jan 12, 2010 earthquake in Haiti are eligible to claim the contribution as if they made it Dec 31, 2009.

The new law applies to cash (as opposed to property) contributions. The contributions must be made specifically for the relief of victims in areas affected by the Jan 12 earthquake in Haiti.

Taxpayers have the option of deducting these contributions on either their 2009 or 2010 returns but not both.

Taxpayers donating to Haiti relief by using their cell phone text messaging service may use a telephone bill showing the name of the donee organization, the date of the contribution, and the amount of the contribution as meeting the recordkeeping requirements of Code section 170(f)(17).

More details can be found in the IRS news release IR-2010-12 issued on Jan 25, 2010. 

 

〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜


日本の政府も、寄付金が税金控除になるように考えて欲しい方〜!

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | アメリカ情報 | 10:55 | comments(0) | trackbacks(1) |-
幸福実現党・Happiness Letter Web
JUGEMテーマ:幸福実現党
 

 

幸福実現党のファンの皆様ならすでにご存知の「Happiness Letter」。


そのバックナンバーを集めたブログが ↓↓↓ こちら。


             
Happiness Letter Web

 


購読者も4,000人を越えて、ますます大人気。


まだ購読をしてない方は是非、この機会にどうぞ。


               ↓ のサイトで申し込みができます。


(携帯用) http://mobile.mag2.com/mm/0001054021.html


Happiness Letterの問い合わせは、こちら

         ↓

 happiness-letter@hr-party.jp


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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 幸福実現党 | 10:27 | comments(1) | trackbacks(0) |-
動物が本音で語る・幸福実現党・佐藤なおふみさん・ぶろぐ
JUGEMテーマ:幸福実現党



 

最近密かに楽しみにしているぶろぐ、、、

 

幸福実現党の佐藤なおふみ・選挙対策委員長のぶろぐ

 

笑っちゃうんです。

 

毎回、いろんな動物たちが正論・本音を語ってくれるんです。

 

読みながら、結構ストレス解消できちゃうんです。

 


たとえば、馬くんが、


 

〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜

 

ねぇねぇ、ちょっと聞いてくださいよぉ〜。


あったまきちゃいましたよぉ〜。

 


テレビをつけたらですねぇ、政治家の先生方が“自殺者を減らそう”なんて

言っているじゃあないですかぁ〜。


いまごろ、何言ってるんでしょうかねぇ、まったくぅ〜。

 


もう
12年も連続で年間3万人以上の人が亡くなってるって言う

じゃないですかぁ。


先生方がなんの手も打たずに放ったらかしにしてきたから、

こんなんなっちゃったんじゃないですかねぇ〜。


“幸福さん”なんか、随分前から言ってましたよぉ〜。

 


ああ、なんか、叫びたくなっちゃいましたぁ〜!

 


こら〜っ!、選挙を意識したパフォーマンスはやめろ〜っ!!


国を守る気もない政権が、どうやって人の命を守るんじゃ〜っ!!


馬だからって、馬鹿にすんなよぉ〜
!!

 


ああ、スッキリした・・・・。

 


〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜

 

私もスッキリしましたぁ〜(笑)

 

だから、みんなもスッキリしたかったら、

 

幸福実現党の佐藤なおふみさんのブログに遊びに行ってくださいな。


     ↑↑↑

   クリックできます。


でもって、応援クリックもしちゃいましょう〜!

 

 

 こちらもよろしく〜♪

   
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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 選挙・立候補者 | 01:25 | comments(1) | trackbacks(0) |-
幸福実現党・あえば直道さん・「小沢氏の議員辞職を強く要求する」
JUGEMテーマ:政治
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幸福実現党・あえば直道さんの民主党「小沢幹事長」不起訴を

受けての声明文が幸福実現党からとして、

ホーム・ページに、2月5日付けで、ニュースの欄に出ています。

 



幸福実現党ホームページ  ← クリック



あえばさんの声明文「小沢氏の議員辞職を強く要求する」 ← クリック

 


〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜

小沢氏の議員辞職を強く要求する 民主党の小沢一郎幹事長は

今回の政治資金疑惑で不起訴処分となり、これで禊
(みそぎ)

終わったかのごとく「幹事長続投」を表明しました。


しかし、陸山会では、
2007年までの4年間で約30億円もの資金が、

収支報告書の記載とは異なる流れにあることが判明しています。史上最高の

21億円という虚偽記入がありながら、法的追及を免れ、今後も国政を牛耳る

というのであれば「この国の正義は死んだ」と言わざるを得ません。



このままでは、政治資金規正法自体も、全く無意味化します。そもそも

同法は、資金が無い人にも政治参加のチャンスを平等に保障する趣旨の法でも

あります。不透明な資金を悪用し、それを「形式的なミス」として言い

逃れが許されるならば、この国の民主主義の根本である「政治参加の自由」は

滅びに至ります。


政治家には「法的責任」以外にも、「政治的責任」「道義的責任」が

あります。民間企業の社長なら、会計責任者を含め、秘書経験者が3人も

逮捕されれば、辞任は免れません。現職衆議院議員が逮捕されたことは

異常事態であり、その責任はひとえに直接の使用者であった小沢氏に

あります。全てを秘書の責任に押しつけ、「トカゲの尻尾切り」で逃げ切りを

図ろうとする「化石の如き」政治家は国会から永遠に去るべきです。


また、小沢氏に対して「どうぞ戦ってください」と発言した

行政の最高責任者たる立場を理解していない鳩山首相、並びに、小沢氏を

擁護し、一体となって検察批判、マスコミ批判を展開している民主党は、

国政を付託するに足りないことをあらためて露呈しました。


幸福実現党は、検察による小沢氏の疑惑の徹底追及と立件、そして小沢氏の

政界からの「潔い引退」を強く求めます。



幸福実現党広報本部長代理 饗庭 直道(あえば じきどう)



〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜



それに関する記事があえばさんのブログに書かれています。


  ↓↓↓ クリック


 
あえば直道のBLOG




 

日本の正義はどこに行った?




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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
幸福実現党・矢内筆勝・政界鬼退治〜!!!!
JUGEMテーマ:幸福実現党


 

もう、皆さんはご存知だと思うんですが、やっぱり出さずにいられない。

一人でも多くの方に見てもらいたい。

いきます〜!!!!



幸福実現党・矢内筆勝・政界鬼退治〜!!!!

 


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幸福実現党・矢内筆勝・総務会長のサイトで、新聞記事も読めます。

   
      ↑↑↑
 
    クリックできます。


是非、行ってみましょう〜!

行ったついでに、ポチっと応援クリックもしてきましょう〜!

小沢外〜、幸福は内〜!

いよぉ〜、政界鬼退治〜!!!!

かっこぃぃ〜! 





ついでにこちら ↓ もよろしくお願いしまぁ〜す。


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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 選挙・立候補者 | 11:07 | comments(0) | trackbacks(0) |-
アメリカに対して強気の中国・これからどうなる?

 

 

 

 

中国政府がアメリカに対してかなり強気になっているという

報道を聞きました。

 


今までやっていたというのに、今回アメリカが台湾に武器を売ったことに

対して不満の意義を示したり、オバマ大統領がダリ・ラマと会見することに

文句を言ってきたり、、、

 


これまでになかったほど中国がアメリカに干渉してきているそうです。


 

中国が10%の成長したのに対して、

アメリカは今10%の失業者を抱えています。

 


これからのアメリカと中国の衝突が起こることが予想されているそうです。

 


それに対して、政治家を選ぶのにも、中国に対してどれだけ感心が

高いかが見られるようになるのではと言っていました。

 


 

 


〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜* 

 

NPR - China Increasingly Stands Up To U.S. On Global Stage

by Tom Gjelten

 

 

February 3, 2010


In the past two weeks, Chinese leaders have tangled with the United States over the following issues: Iran sanctions, climate change, arms sales to Taiwan, the Dalai Lama, cyberattacks, military modernization and exchange rates.

A single sentence in the Pentagon's 105-page Quadrennial Defense Review (QDR) this week even elicited a Chinese reaction. The QDR report said China's military development raises "legitimate questions" about its future conduct and intentions. Pentagon planners have regularly made that point in the past, but Beijing immediately announced its "dissatisfaction" with the comment.

Those comments followed China's denunciation Tuesday of President Obama's plan to meet the Dalai Lama and its furious reaction last weekend to the administration's announced plans to sell some weapons to Taiwan.

The increasingly harsh Chinese attitude toward the United States has left U.S. officials and China analysts wondering where U.S.-China relations are headed.

At the State Department on Monday, spokesman P.J. Crowley seemed almost baffled by the strident Chinese reaction to the pending Taiwan arms sales.

"We're doing nothing different today than we did in 2008, than we've previously done," Crowley said. "Based on our evaluation of Taiwan's needs, we do provide them articles that we think contribute to Taiwan's defense. What happened here was, I don't think, a mystery to China."

Similarly, the Chinese knew months ago that President Obama intended to meet with the Dalai Lama. They have long known that the United States wants tougher sanctions on Iran over its nuclear program. They are familiar with U.S. concerns over China's cyber-activities and climate change policies. But on each of those issues in the past few months, the Chinese have become more difficult.

Newfound Confidence

Kenneth Lieberthal, who advised President Clinton on China issues, attributes the country's increased assertiveness recently to a new sense of Chinese self-confidence, stemming from its strengthened position in the world economy in the aftermath of the global financial crisis.

"Some in the West have called it triumphalism," Lieberthal notes. "I think that's too strong a term. But [there's] some feeling that, 'In the last two years we've done very well, and it's hard to find anyone else who has. And now people are really paying attention to us.'"

[There's] some feeling that, 'In the last two years we've done very well, and it's hard to find anyone else who has. And now people are really paying attention to us.'

- Kenneth Lieberthal, Brookings Institution

Lieberthal, now at the Brookings Institution, says this new feeling of Chinese confidence follows decades of China feeling "down and out" and not fully respected as a global player. With the greater confidence, therefore, has come a greater willingness to assert Chinese national interests — on climate change policy, the global economy and security issues. And that means standing up to the chief Chinese rival on the global stage, the United States.

"The question is what they think they can get in that relationship," Lieberthal says. "Given that we want to work together, on balance, how much is that going to be the U.S. tilting toward Chinese preferences, and how much will it be the Chinese tilting toward U.S. preferences?"

The list of outstanding issues is long. An early challenge will be to work out a proper economic relationship. China's growth has been largely driven by its booming export sector. Chinese goods are relatively cheap, so manufacturing has shifted to China away from the United States. U.S. and Chinese economic interests could soon be colliding.

"We are coming into 2010 with 10 percent Chinese growth and 10 percent U.S. unemployment," says Ian Bremmer, president of the Eurasia Group. "And those two 10s do not add up to 20. They are going to conflict with each other."

As politicians, both Democrat and Republican, take greater note of conflicts with China, U.S.-China policy could become a hot election issue.

"[In 2008], we voted for Obama or McCain with no interest in their positions on China," Bremmer notes. "I believe that that will never happen again. This relationship is going to become politicized, and going forward it is going to be key in determining how we think about candidates, how we think about U.S. policy."

 
〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*

 

中国は確実に力を貯めてきています。

 

現在に至っては、アメリカに対しても口出しをしてきています。

 

アメリカ政府も中国にドンドンフォーカスをおくようになってきています。

 

このまま中国をほっておくと、危険だと思うのは私だけでしょうか?

 


 

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | アメリカ情報 | 10:13 | comments(0) | trackbacks(0) |-
アメリカ・フェデラル・リザーブ・バーネンキ氏・二期目スタート
 

 

アメリカ上院で、賛成70、反対30と、反対票が過去最高だったとはいえ、

アメリカのベン・バーナンキ米連邦準備制度理事会(
Federal Reserve Bank

議長の二期目の再任が決まり、2月1日から4年の任期が始まります。



Federal Reserveは、日本では日本銀行に当たるのでしょうか?


ウィキペディア(
Wikipediaでちょっと調べてみました。

 

〜*〜連邦準備制度(れんぽうじゅんびせいど、Federal Reserve System, FRS)〜*〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E9%82%A6%E6%BA%96%E5%82%99%E5%88%B6%E5%BA%A6

連邦準備制度(れんぽうじゅんびせいど、Federal Reserve System, FRS)は

アメリカ合衆国中央銀行制度を司る企業体で、ワシントンD.C.にある

連邦準備制度理事会
(Board of Governors of the Federal Reserve System

または Federal Reserve Board, FRB) が全国の主要都市に散在する連邦準備

銀行
(Federal Reserve Banks, FRB) を統括する組織形態を特徴とする。

英語では主に
the Fed と略称する。


日本での略称は
FRS だが、実際には連邦準備制度と同理事会はあまり区別

されずに両者とも
FRB と呼ばれることが多い。また、連邦準備制度理事会の

長は議長
(Chairman of the Federal Reserve Board) と呼ばれる。

200621からはベン・バーナンキ議長。


〜*〜日本銀行 〜*〜

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8A%80%E8%A1%8C


日本銀行(にっぽんぎんこう、英語名
: Bank of Japan)は、日本銀行法に

基づく認可法人であり、日本国の中央銀行である。略称は日銀(にちぎん)。

まれに「にほんぎんこう」と読まれることもあるが、日本銀行券でのローマ字

表記は
NIPPON GINKOとなっている。


〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜

アメリカの中央銀行がフェデラル・リザーブで、日本の中央銀行が日本銀行。


アメリカでは、フェデラル・リザーブの議長を決める時、上院議員たちから

激しい質問攻めに会います。
その様子は殆ど尋問ってよんだほうが

いいくらい。しかも、その様子が放送されます。


このことを英語でグリルングと言います。


そうですねぇ、あのバーべキュのグリルと同じ言葉です。


さぁ〜て、どんな感じか想像がつきますよね?


その尋問を乗り越えて、やっと就任されるのです。


日銀の総裁もそうやって決められるのかしらん?


知ってる方、是非、教えて下さいませ。





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くりっく、ありがとうございましたぁ〜




posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | アメリカ情報 | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) |-