Search
Calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
Sponsored links
賛同、ありがとうございます!
↓クリック、お願いしまぁ〜す。 にほんブログ村 政治ブログ 政党(団体)へ
にほんブログ村 クリック、ありがとうございましたぁ〜!
時計
幸福実現党・参院選・候補者・ブログ
幸福実現党・応援サイト
Recommend
New Entries
Recent Comment
  • 祝★幸福実現党★初の国会議員★祝
    Maple (05/17)
  • 動物が本音で語る・幸福実現党・佐藤なおふみさん・ぶろぐ
    グリム伊藤公雄 (04/15)
  • 日教組・民主党の関係・これでいいのか?− 幸福実現党・植松みつお・ぶろぐより
    eva (03/05)
  • 幸福実現党・Happiness Letter Web
    eva (02/13)
  • 幸福実現党・あえば直道さん・「いざ!幸福維新」今日・発刊
    issy (01/23)
  • 坂本龍馬の真意が聞ける!?
    与喜 (01/12)
  • 坂本龍馬の真意が聞ける!?
    eva (01/12)
  • 朝日 俊彦(あさひ としひこ)先生の思い出
    与喜 (01/08)
  • 朝日 俊彦(あさひ としひこ)先生の思い出
    tomie (01/08)
  • 幸福実現党・木村智重党首・新年のご挨拶
    大和 (01/04)
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by: スポンサードリンク | - | | - | - |-
北教組・日教組の正体・幸福実現党・武田しんいち氏・ブログより
JUGEMテーマ:幸福実現党
 

 

幸福実現党・福島・武田しんいち候補のブログより転載です。


北教組・日教組と民主党の強い結びつきと北海道の教育の現場が

どうなっているのかが知れます。


怖いです。 本当に怖いです!!!!


       ↓↓↓↓↓↓ クリック

「しんいちが行く」幸福実現党・武田しんいち・ぶろぐ
 


〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜

 

「北教組の教育」 知られざるその実態 (その1) 

−北教組・日教組は、教育現場から、退場せよ!−  


 
2010-02-19



「民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)に、北教組から、


計1600万円もの選挙費用の提供があり、昨年の衆院選では、北教組

幹部が、選対委員長を務め、小林氏の陣営は、北教組が取り仕切っていた」

 


というニュースで、北教組・日教組と、民主党の強い結びつきが、

クローズアップされています。

 


しかし、教育界に多大な影響を与えるこの団体、実は、とんでもない

組織なのです。

 


今回は、その恐るべき実態について、紹介したいと思います。


日教組が、ほとんど北朝鮮の手先とも言える左翼団体であることは、

公然の事実ですが、
今回は、今、注目を浴びている北教組について、

書きたいと思います。

 


北海道の教育界は、この北教組の影響がとにかく強い
私も長年、

北海道に住んでおり、なぜか、先生をしている友人が多かったのですが、


(学生時代、先生から逃げ回っていた因果でしょうか)


彼らは、口を揃えて、「組合には入りたくないけど、辞められない」と言います。

 

不思議に思って聞くと、


「組合役員を経験するのが、管理職や教育委員会への登用などの出世の

定番コース」


「入りたくないけど、辞めたら、職場でいじめにあう」


「辞めると、仕事上必要な連絡も流してもらえなくなる」


などと言っています。

 

「使途のわからない組合費を、かなりの金額徴収される」


から、“「辞めたい」けど、、「なかなか、辞められない」”


のだそうです。

 


普通は、学校の運営の権限は校長にあります。しかし、北海道では必ずしも

そうではなく、
組合の学校支部が牛耳り、教育委員会も手出しできないほど、

という学校が多くあります。

 


卒業式など式典での国旗掲揚、国歌斉唱、また、学力テスト、いじめの調査

などに対して、
組合はいずれも「非協力」

 


学校の授業内容を定めた、学習指導要領に対しても「否定」
、道徳教育も、

「否定」の立場を貫いています。

 


各学校には「『国家のための教育』は許さない!」と題した資料が配付され、


社会科では「『国を愛する心情を育てる』のは論外」などと批判し、北方領土は


「日本固有の領土という観点ではなく、アイヌ民族や戦争との関係で

とらえさせて考えさせる」


と、組合流の指導の狙いを解説しています。

 


勤務評定も長年実施されず、教育委員会が、人事評価で期末勤勉手当などに

差を付ける「査定昇級制度」を導入しようとすると、大規模なストライキが

起きました。

 


私も、いざ、自分の子供が学校に通うようになると、その教育の異常さに、

驚きましたが、
子供の頃から北海道に住んでいる友人達は、

さほど驚くふうでもなく、

 

「昔から、卒業式、入学式では日の丸を見たことはなく、

君が代を歌ったこともない。」


「うちの学校は、国歌斉唱になると、先生は全員着席し、生徒達も、

立ってる人が、
ポツポツといるけれど、大半は着席し、おしゃべりをしたり、

他のことをしている。
そのことを先生に言うと、本人の自主性に任せている

との返事だった。」等々。

 


教育現場で、式典での国歌斉唱の時間に、何をして過ごそうが、生徒の

自主性に任せて、
何の指導もしない。それどころか、中には、自らも私語を

している教師もいる
と言っていました。

 


小学校の社会科の授業でも、わざわざ、


天皇は働かず、みんなのお父さんが働いて払った税金を使って、

贅沢をしている悪い人である。
偉い人というのは働く人のことで、みんなの

お父さんは、天皇より偉い。」


「戦争で、あれだけたくさんの人を殺したのに、天皇が死刑にならないのは

おかしい。」


と教える先生がいて、

 

歴史の授業でも、アイヌの例と朝鮮半島の例を絡めながら、


「日本人は侵略によって、他民族を苦しめてきた悪い民族である」と強調し、


実際、何人もの子供たちが、授業後


「自分が日本人であることが、恥ずかしい。」「日本人に生まれたのが、

残念だ」
と言うようになりました。

 


また、夏休みや冬休みの宿題もなく、普段も宿題を出す先生は、めったに

いないそうで、
それが、当たり前だと思っていた友人は、大学生になって、

本州に行き、


「宿題がいまだ存在してることに驚いた」と言います。

 

大学生になるまでの人生で、宿題に接したことが無く、


「宿題は、子供の自主性と、自由を奪い、思想統制、個人管理に繋がる悪習」


と教わっていたと、言っていました。

 


進路指導についても、隣接する市の進学校に入れたくても学校では、

ほとんど、
それに見合った授業はしてもらえないし、先生も


「自分の住んでいる○○町に高校があるのだから、そこに入ればいい。」と

いう調子で、
それ以上の教育や指導をする気は、さらさらないと。

 


したがって、定員割れで二次募集している地元の高校への進学では、

満足できない親達は、


学習意欲も、学習能力もある我が子を大学まで進学させようと思うなら、

学校教育ではどうにもならない。自分で何らかの対策を立てなくては

ならない。」


「高くても、塾に入れるしかない」とこぼしていました。

 

実際には、教育熱心な先生も皆無ではありませんが、そんな先生に当たる

確率は低く、
新学期のお母さんたちの一番の話題は、

「宿題を出してもらえるか」と「先生の当たり外れ」だったようです。


(幸い、うちの子の担任の先生は、宿題を出してくれていたようです。)

 


また、立場上、子供のいじめ、不登校などに関する相談を受ける機会も

多かったのですが、
個々の話を知れば知るほど、北教組が掲げる教育信条なる

ものと、やっている内容が、
いかにひどいものであるか、私も、実感として

感じておりました。

 


「こんな風に教育されたこの子達が、大人になって、大丈夫なのだろうか。」


「国旗だって、自国の国旗を否定し、敬意を表するなんて概念を全く

教えられずに育った
子供達が、他国の国旗に敬意を表するなんてことが、

できるのだろうか。


また、果たして、その心情が理解できるのだろうか」と、心配になります。

 


北教組の教育のとんでもない例を挙げたら、本当にキリがありませんが、


今回の、最大の問題点は、小林議員との関係において、

 

政治的に中立であるべき教員が、個人としてではなく、

組織として、公然と、
定の政党・議員などに肩入れを

させられているという点です。

 


公立中学校の、職員室で「組合の朝礼」が行われ「道徳活動」という隠語で、

特定の候補の選挙応援のための戸別訪問や、ビラ配りの支持が出されている。

 

また、資金提供についても、個人として特定の政党に寄付するなら、話は

わかりますが、
給料天引きで組合費が徴収され、


それが特定の政治団体に
流れている
 


これは、どう考えてもおかしい話です。


 

当然、組合員の中にも、他党の支持者はおり、現に、北教組の組合員でも

あるが、幸福実現党の熱烈支持者である私の友人も、


「自分は民主党なんか、支援したくないのに、強制的に寄付させられていた

のか」


と、憤慨していました。

 


教員の選挙運動は公職選挙法と教育公務員特例法で禁じられているはず

ですが、この「禁止」は、民主党だけは『例外』なのでしょうか。

 

日本の未来を担う子供たちの、人間性、道徳観を守るためにも、この機会に、

数多い
北教組の不正を糾すべく、札幌地検には、ぜひ頑張ってもらいたい!


全面的にエールを送りたいと思います。

 


「教育は国家百年の計」

 

幸福実現党の教育政策「新・学問のすすめ」は、「自虐史観」を撤廃し、

posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 選挙・立候補者 | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) |-
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 23:44 | - | - |-









この記事のトラックバックURL
http://ushrp.jugem.jp/trackback/241
トラックバック