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「ヘラトリ・トピックス」がブログに~!
JUGEMテーマ:政治
 

 

いつも非常に鋭い視点で評論を繰り広げている


ヘラ鳥さんの、「ヘラトリ・トピックス」がこの度、ブログになりました。

   

   Evaさぁ〜ん、いつも貴重な情報、ありがとう〜

 

題して、

大川隆法のホンネがわかる!『ヘラトリ・トピックス』」


〜世界の目を醒ます乾坤の一擲〜 Official blog by Mr.Heratri.


     ↑ ↑ ↑ 


   クリックしていってみましょう〜


ブログ解説の記念に、「ヘラトリ・トピックス」からの

最新の記事を転載させて頂きます。

 

〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜

 

世界の目を醒ます!ヘラトリ・トピックス〔第52号〕

『トヨタ・リコール問題のもう一つの側面』

おはようございます!

「世界の目を覚ます!」にバージョンアップしてから、ヘラトリへの反響が

一気に増大しまして、如何に影響力を増してきているかを物語る現象で

あるかと痛感しております。久方振りに皆さまからの反響メール一部

ご紹介いたします。



「ヘラトリはしびれます!地元テレビ局、社員にもヘラトリ転送開始しました。」


すごい! この人 何者? ありがとうねぇ”“日本を外から見て、

ここまで 言い当てるとは
。次が、楽しみに!という一般のお友達からの

感想です。」



他にも紹介仕切れませんが、会員以外の一般人に愛読者が増えてご支持

頂いている現状に心より感謝いたします。



毎号文末に参考経典を記載してありますので、併せて是非精読下さり、

仏のまなざしを味わってみませんか。


編集部



この二週間ほど、トヨタの自動車のリコール問題が、それこそ、嵐のような

凄まじさで、内外のマスメディアを騒がしています。


確かに、トヨタの対応のまずさは否みがたく、御曹司社長のフットワークの

重さは、アメリカのメディアのバッシングを待つまでもなく、国内の事例と

比較するだけでも、パナソニックの中村前社長の、ヒートポンプ欠陥問題へ

の対処とは、あまりにも差がありすぎ、トップの果断な決断とイニシアチブの

致命的重要さが、帝王学上の大きな教訓を与えたものと思います。



その問題はそれとして、これとは別に、今回は、内外の怒涛(どとう)の

ようなバッシング報道の合間から、もう一つ、見えてくるものがありました。

それは何かと言いますと、典型的には、2/10付のウォーリ・ストリート・

ジャーナル紙に引用された複数のトヨタ幹部の言葉に、端的に現れていた

もので、それらの幹部は、名前を伏すことを条件に、以下のようなホンネの

コメントを寄せたのです。



「今回集中砲火を浴びたプリウスの問題と、そもそもトヨタ批判の発端と

なったアクセルペダルの不具合は、実は、技術的には無関係のものだったの

です。」


「当社が対応を誤り、アメリカ当局の怒りを買ってしまった非は認めますが、

現在の問題の
60%は、政治的です。」


「(「リコールの対象箇所と事故の間に、必ずしも因果関係があるわけでは

ありませんが」と示唆した上で、)今後、よりシビアな環境に遭遇することを

防ぐために、リコールに踏み切りました」と。



先般、総裁も、「この問題である」と特定する(
specify)ことを避けながら、

以下のようにコメントをされていました。



「国と国との仲が悪くなったときに、

「その国の代表的企業が、本当の原因は別のところにあるのに(当方の

政府に対する意趣返しが目的)、そのとばっちりを受けて、経営環境が

悪化して苦労する」


という事が、起きることがあります。


政府間では、そういう
高等話術を使って、相手方に、自らの不快感を

伝えることがあるのです。」



そういえば、今日(
2/11)付の産経新聞には、


「トヨタは最近、アメリカ議会へのロビー活動がおろそかになり、米国政府の

意図が見抜けなかったので、対応が後手に回ってしまった」

という、アナリストの意味深なコメントを紹介していました。


これについては、筆者も、昔、経験があります。

かつて1980年代に、「アメリカでロビィストを雇って、貿易摩擦の最前線で

火消し作業をする」


という仕事をしていたことがありましたので、この辺りの手触り感は、実に

よくわかります。


たとえば、オバマ大統領が、何らかの明示的な指示・コメントを出して

いなかったとしても、一連の鳩山首相の対応(普天間問題など)にアタマに

きていた場合には、周囲が大統領の心中を読んで、与党・米民主党の幹部が、

阿吽(あうん)の呼吸で(暗黙の了解で)動き出すというのは、よくある

ことなのです。


特に今回、引き金を引いたのは、米議会では下院(エネルギー・商業委員会)

の方でしたから、この下院というのは、非常に大衆的影響を受け易く、

「時の大統領が心よく思っていない」というのが見て取れると、あっという

間に、タガが外れていくのですね。


「民主党政権下(かつてのクリントン政権など)では、共和党と違って、

とりわけそれが起きやすい」とは、かねてより、総裁も指摘しておられました。



ですから、ヘラトリ読者におかれましても、そういう複眼思考を持って頂き、

できれば、あなたの周りにいるトヨタ関係者(膨大な数の下請・

ディーラーを含め)に対して、


「幸福の科学は、或いは、幸福実現党は、そういう冷静な目で、トヨタのこと

を見ているよ」と、


是非、伝えて頂きたいのです。

というのも、トヨタというのは、これからの日本を、ある意味で、

象徴しているところがあるからです。


ここ
2,3年、GM(ゼネラル・モーターズ)を抜いて世界一になることが、

秒読みになってから、社内では、


「できたらGMを抜くな」


「もし抜いてしまうことになっても、大袈裟にするな、はしゃぐな」


という声が結構あったことは、私も知っています。


それは、やっかみや嫉妬もあるでしょうし、
2/5付のニューヨーク・タイムズには、

“Oh, What a Feeling!”(何て気持ちがいいんでしょう!)

というコラムまで登場したくらいですから、トップに立つことの怖さや、

出来れば、二番手のままで楽したい、という気持ちも、わからないでは

ありません。


しかし、この恐怖心(アメリカを抜いてしまったらどうしよう!)が、

20年前に、日本の繁栄(巷(ちまた)ではバブルと言うそうですが)を、

潰してしまったのですね。(注)


しかし、日本という国も、トヨタという会社も、世界のトップランナーの

責任を背負って立たなければならない立場まで、来たのです。


その意味で、幸福実現党は、日本で先陣を切って、その世界に飛び

込もうとしているトヨタのことを、応援していますよ!


日本という国も、間もなく、そうなるつもりですからね。


つい数日前、


『松下幸之助、日本を叱る!』(大川隆法/幸福の科学出版)という本が

発刊され、今日(
2/11)も、読売に大きな広告が載っていましたが、これは、

死して後まだ意気軒昂な幸之助霊の、現代の経営者に対するメッセージです。

(稲盛新会長に対するJAL再建法のアドバイスなど。)


私の記憶する限り、トヨタの創業者である豊田佐吉氏の、現経営陣に対する

メッセージは、


「何事も、世界一を願え。この点において、弱音を吐くべからず」


であったかと思います。


やはり、世界一を目指すのがトヨタの使命なのですから、頑張ろうでは

ありませんか!


正すべきは正しながらも、


「こんなものに負けてなるものか!」


という気概を発揮していきましょうよ!


応援しています。


2010.2.11

(注)『奇跡の法』(大川隆法/幸福の科学出版)第二章第一節

「日本人の深層心理にあるもの〜アメリカを超えることへの恐れ〜

 

〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜

 

うちのアメリカ人伴侶と今回のトヨタことについて話していたのですが、


アメリカ人の彼にして、この異様なほどの扱いは政治的圧力だろうと

言ってました。


アメリカ政府がアメリカ自動車産業の株主のようなもんだから、これは、


「『
Conflict of interest- 利害の衝突だ。」だとも言ってました。

 

私は、トヨタの底力を信じているので、ニュースを聞く度に、


トヨタの株を買おうと思ってました。

 

トヨタ〜、がんばれぇ〜!


日本、頑張れ〜!

 

こっちもよろしく〜

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 02:59 | comments(0) | trackbacks(1) |-
幸福実現党・あえば直道さん・「小沢氏の議員辞職を強く要求する」
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幸福実現党・あえば直道さんの民主党「小沢幹事長」不起訴を

受けての声明文が幸福実現党からとして、

ホーム・ページに、2月5日付けで、ニュースの欄に出ています。

 



幸福実現党ホームページ  ← クリック



あえばさんの声明文「小沢氏の議員辞職を強く要求する」 ← クリック

 


〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜

小沢氏の議員辞職を強く要求する 民主党の小沢一郎幹事長は

今回の政治資金疑惑で不起訴処分となり、これで禊
(みそぎ)

終わったかのごとく「幹事長続投」を表明しました。


しかし、陸山会では、
2007年までの4年間で約30億円もの資金が、

収支報告書の記載とは異なる流れにあることが判明しています。史上最高の

21億円という虚偽記入がありながら、法的追及を免れ、今後も国政を牛耳る

というのであれば「この国の正義は死んだ」と言わざるを得ません。



このままでは、政治資金規正法自体も、全く無意味化します。そもそも

同法は、資金が無い人にも政治参加のチャンスを平等に保障する趣旨の法でも

あります。不透明な資金を悪用し、それを「形式的なミス」として言い

逃れが許されるならば、この国の民主主義の根本である「政治参加の自由」は

滅びに至ります。


政治家には「法的責任」以外にも、「政治的責任」「道義的責任」が

あります。民間企業の社長なら、会計責任者を含め、秘書経験者が3人も

逮捕されれば、辞任は免れません。現職衆議院議員が逮捕されたことは

異常事態であり、その責任はひとえに直接の使用者であった小沢氏に

あります。全てを秘書の責任に押しつけ、「トカゲの尻尾切り」で逃げ切りを

図ろうとする「化石の如き」政治家は国会から永遠に去るべきです。


また、小沢氏に対して「どうぞ戦ってください」と発言した

行政の最高責任者たる立場を理解していない鳩山首相、並びに、小沢氏を

擁護し、一体となって検察批判、マスコミ批判を展開している民主党は、

国政を付託するに足りないことをあらためて露呈しました。


幸福実現党は、検察による小沢氏の疑惑の徹底追及と立件、そして小沢氏の

政界からの「潔い引退」を強く求めます。



幸福実現党広報本部長代理 饗庭 直道(あえば じきどう)



〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜



それに関する記事があえばさんのブログに書かれています。


  ↓↓↓ クリック


 
あえば直道のBLOG




 

日本の正義はどこに行った?




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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) |-
外国人参政権をめぐる長尾教授インタビュー
JUGEMテーマ:政治
 

 

前回の記事に続き、カナダのとよみっちからの情報です。

外国人参政権についって意見を撤回した中央大学・長尾教授の

インタービューです。

 

 

〜〜〜*〜〜〜 産経ニュース より 〜〜〜*〜〜〜

 

産経ニュース

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100128/plc1001282154020-n2.htm 

より転載。

 

外国人参政権をめぐる長尾教授インタビュー詳報「読みが浅かった」

2010.1.28 21:52

 

産経新聞の取材に応じる長尾一紘中央大教授(憲法学)=27日午後、

東京都八王子市の中央大キャンパス


外国人への地方参政権付与は合憲としてきた長尾一紘(かずひろ)・

中央大教授が、従来の考えを改めて「違憲だ」と明言した。

主なやりとりは次の通り。


 

−−地方参政権を認める参政権の部分的許容説に対する今のスタンスは

「過去の許容説を変更して、現在は禁止説の立場を取っている。変える決心が

ついたのは昨年末だ」



−−部分的許容説を日本に紹介したきっかけは

「20年くらい前にドイツで購入した許容説の本を読み、純粋に法解釈論と

して合憲が成立すると思った。ただ、私は解釈上は許容説でも、

政策的に導入には反対という立場だった」

 



−−許容説から禁止説へと主張を変えたのはいつか

「民主党が衆院選で大勝した昨年8月から。鳩山内閣になり、外国人地方

参政権付与に妙な動きが出てきたのがきっかけだ。鳩山由紀夫首相の提唱する

地域主権論と東アジア共同体論はコインの裏表であり、外国人地方参政権と

パックだ。これを深刻に受けとめ、文献を読み直し、民主党が提出しようと

している法案は違憲だと考え直した」

 



−−考え直した理由は

「2つある。1つは状況の変化。参政権問題の大きな要因のひとつである、

在日外国人をめぐる環境がここ10年で大きく変わった。韓国は在外

選挙権法案を成立させ、在日韓国人の本国での選挙権を保証した。また、

日本に住民登録したままで韓国に居住申告すれば、韓国での投票権が持てる

国内居住申告制度も設けた。現実の経験的要素が法解釈に影響を与える

『立法事実の原則』からすると、在日韓国人をめぐる状況を根拠とすることは

不合理になり、これを続行することは誤りだと判断した」

 



−−もうひとつは


「理論的反省だ。法律の文献だけで問題を考えたのは失敗だった。政治思想史

からすれば、近代国家、民主主義における国民とは国家を守っていく精神、

愛国心を持つものだ。選挙で問題になるのは国家に対する忠誠としての

愛国心だが、外国人にはこれがない。日本国憲法15条1項は参政権を国民

固有の権利としており、この点でも違憲だ」

 



−−ほかには

「許容説の一番最先端を行っているドイツでさえ、許容説はあくまでも

市町村と郡に限られる。国と州の選挙の参政権はドイツ国民でなければ

与えられない。一方、鳩山首相は地域主権論で国と地方を並列に置き、

防衛と外交以外は地域に任せようとしている。最先端を行くドイツでさえ

許していないことをやろうとするのは、非常に危険だ」



 

−−政府・民主党は、外国人地方参政権(選挙権)付与法案を成立させたい

考えだが

「とんでもないことだ。憲法違反だ。国家の解体に向かうような最大限に

危険な法律だ。これを制定しようというのは単なる違憲問題では済まない」

 



−−付与の場合の影響は

「実は在日韓国人より、中国人の方が問題だ。現在、中国は軍拡に走る世界で

唯一の国。中国人が24日に市長選があった沖縄県名護市にわずか千人

引っ越せば、(米軍普天間飛行場移設問題を焦点とした)選挙の

キャスチングボートを握っていた。当落の票差はわずか1600票ほど。

それだけで、日米安全保障条約を破棄にまで持っていく可能性もある。

日本の安全保障をも脅かす状況になる」

 



−−学説の紹介が参政権付与に根拠を与えたことは


「慚愧(ざんき)に堪えない。私の読みが浅かった。10年間でこれほど

国際情勢が変わるとは思っていなかった。2月に論文を発表し、許容説が

違憲であり、いかに危険なものであるのか論じる」(小島優)

 



〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜〜*〜〜〜〜〜*〜〜〜〜 


 

「中国人が24日に市長選があった沖縄県名護市にわずか千人引っ越せば、

(米軍普天間飛行場移設問題を焦点とした)選挙のキャスチングボートを

握っていた。当落の票差はわずか1600票ほど。それだけで、

日米安全保障条約を破棄にまで持っていく可能性もある。日本の安全保障を

も脅かす状況になる」

 

 

の部分を読みながら、ゾックときました。

 

ひとりでも多くの方にこの危険性を知ってもらいと祈ります。

 




外国人参戦権
付与・大反対の方〜

 

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 01:36 | comments(0) | trackbacks(0) |-
長尾一紘・中央大教授・外国人参政権許容賛成意見・撤回
JUGEMテーマ:政治
 

カナダのとよみっちからの情報です。

 

〜〜〜*〜〜〜 産経ニュース より 〜〜〜*〜〜〜

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100128/plc1001282149019-n1.htm より転載。

 

「法案は明らかに違憲」 外国人参政権の理論的支柱が自説を撤回

2010.1.28 21:47

 

外国人に地方参政権を付与できるとする参政権の「部分的許容説」を日本で

最初に紹介した長尾一紘(かずひろ)中央大教授(憲法学)は28日までに

産経新聞の取材に応じ、政府が今国会提出を検討中の参政権(選挙権)

付与法案について「明らかに違憲。鳩山由紀夫首相が提唱する東アジア

共同体、地域主権とパックの国家解体に向かう危険な法案だ」と語った。

長尾氏は法案推進派の理論的支柱であり、その研究は「参政権付与を講ずる

措置は憲法上禁止されていない」とした平成7年の最高裁判決の「傍論」部分

にも影響を与えた。だが、長尾氏は現在、反省しているという。


 

長尾氏はドイツにおける部分的許容説に影響を受け、昭和63年に論文

「外国人の人権−選挙権を中心として」を発表。「地方議会選挙において、

外国人に選挙権を認めることに、憲法上特段の障害は存在しない」と主張し、

「部分的許容説は合憲」との立場をとった。ただ、当時から「政策論としての

(参政権)導入には大反対だった」という。

 

昨年9月に民主党政権が誕生し、外国人への地方選挙付与が現実味を帯びた

ことで、長尾氏は自説に疑義を抱き始めた。政治思想史の文献を読み直し、

昨年12月の段階で、理論的にも状況の変化という理由からも、「部分的

許容説は維持できない。違憲である」との結論に達した。


 

また、昨年2月、韓国での在外選挙権法成立で、在日韓国人が本国で

国政参政権を行使できるようになり、状況は一変したと考えた。長尾氏は

「現実の要素が法解釈に影響を与える『立法事実の原則』からも、部分的

許容説はもはや誤りである」と語る。自身が学説を紹介したことで

外国人参政権付与が勢いづいたことに関しては「私の読みが浅かった。

慚愧(ざんき)に堪えない」と述べた。


 

さらに、焦点は「在日韓国人問題から中国人問題に移る」との認識を表明。

政府が法案提出を検討していることについては、「とんでもない。

国家解体に向かう最大限に危険な法律を制定しようというのは、

単なる憲法違反では済まない」と警鐘を鳴らした。



〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜〜

 


中央大教授である長尾一紘(かずひろ)氏の自分の過ちを認める

潔い発言に拍手です。


さて、鳩山首相はこれを聞いてどう思われているのでしょうか?

 





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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 23:22 | comments(0) | trackbacks(0) |-
幸福実現党・あえば直道・いざ!幸福維新・コラム
JUGEMテーマ:幸福実現党
 

 

Issyさんにコメントで、「夕刊フジ」のあえば直道さんのコラム

「いざ!幸福維新」が 
Zakzakに載っていることをおしえていただきました。

 

Issyさぁ〜ん、ありがとう〜


すっごく嬉しいです。


〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜
 



【饗庭直道 いざ!幸福維新】外国人参政権付与は「国家の自殺」


http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100122/plt1001221605003-n2.htm

 

2010.01.22



 昨年5月に立党した「幸福実現党」の広報本部長代理、饗庭直道

(あえば・じきどう)です。



 民主党政権ができて約5カ月。日本の国情は、不況の深刻化と日米安保の

危機など、「国難」が現実化しつつある。



 このままでは日本の未来が危ない、と痛感し、誇りある日本の未来

ビジョンを創造するため、幸福実現党は昨夏の総選挙に続き、今夏の参院選

にも全選挙区で候補者を擁立することを決定した。



 毎月第4金曜掲載の当コラムでは、あらゆる危険を覚悟で体当たりで

行動し、ある時は「憤り」を、ある時は「希望」を述べていきたい。昔から

暑がりで、冬もジャケットの下は半袖。周りからは「熱い(暑苦しい)奴」と

いわれ続けてきた男の、「幸福維新」への檄文をお届けします。




 民主党は今国会で、マニフェストになかった「外国人(国籍をもたない

永住者の)参政権法案」を成立させようとしている。報道などによれば、

「昨夏の衆院選で民団(在日大韓民国民団)にお世話になったご恩返し」と

「参院選で民主党の完全勝利を期するため」だそうだ。国の在り方を左右する

重要法案を、選挙目当てで成立させようとは…。



 私はすでに外国人参政権を導入した国を「突撃取材」した。



 20年以上前、イスラム系の外国人に地方参政権を付与したオランダ。

1600万人の総人口に対して、20年前は約5万人だったイスラム移民が、

今では、20倍の100万人を超えている。



 私は、観光客が足を踏み入れないイスラム自治区に行ってみた。身ぐるみを

はがされそうな目にあいながら相手の懐に飛び込んで分かったのは、参政権を

得たイスラム系移民は、寛容で自由な(同性愛も大麻も合法)オランダ文化を

憎悪し、「早く俺たちの政党をつくり、オランダを変革する」という使命感を

本気で持っていることだ。



 外国人が国の基本的な在り方を変えようとしているのだ。外国人参政権の

付与は「国家の自殺」だと、体感した。



 日本が真の国際化を遂げるには、いずれ優秀な移民の受け入れが必要な

時がくる。しかしその前に、日本と日本人の権利を守るインフラを

整備すべきではないか。(幸福実現党広報本部長代理 饗庭直道)

 

〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜

 

あえばさんのコラムを一人でも多くの方が読んで、真実が

もっと日本に知れ渡るように祈ってます。

 

日本がオランダのように絶対ならないようにと思った方〜

   ↓くりっく〜!

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政治の浄化・時間の問題
JUGEMテーマ:政治
 

 

カナダのとよみっちからの情報で〜す。


幸福実現党・黒川白雲・政調会長のぶろぐからです。



〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜

 

115日 小沢氏の元秘書一斉逮捕――政治の浄化を!


小沢氏の資金管理団体「陸山会」が取得した土地の購入原資
4億円が政治資金

収支報告書に記載されていない問題で、東京地検特捜部は
15日夜、事務担当者

だった元秘書・石川知裕衆院議員や、石川議員の後任の担当者だった

池田光智元私設秘書を逮捕しました。(小沢氏の元公設秘書・大久保隆規被告

についても逮捕状)

 


小沢氏の地元・岩手県の「胆沢ダム」工事の受注に絡んで、中堅ゼネコン

「水谷建設」から裏金を受領し、土地購入原資に充てた疑いが強いと

判断したためです。

 


来週
18日、通常国会が始まれば、最低でも150日間の小沢氏の「不逮捕特権」が

行使されるため、今後、
18日までに小沢氏まで司直の手が伸びるかが

注目されています。


 

これに対して鳩山首相は本日、小沢氏の事件に関し、「私自身の

(偽装献金)問題もあったが、既に衆院選の前から出ていた話で、

こういう問題があるにもかかわらず民主党を国民の皆さんの多くが

選んでいただいた。その責任も果たさねばならない」と述べ、

「政権」を取ったことで禊(みそぎ)は終わったと強弁し、

小沢“国家主席”を守ろうと一生懸命です。


 

民主党は野党時代はあれだけ「政治とカネ」問題を追及していたにも

関わらず、小沢氏に対する責任追及については誰一人声をあげていません。

残念ながら、民主党は自民党と同じく、「自浄作用を失った末期症状」に

あると言わざるを得ません。

 


国政や党が「自浄作用」を失った場合は、国家の「自浄作用」が働くこと

があります。白血球が体内に入り込んだ細菌を分解するように、

「国家の防衛本能」が働くことがあるように思います。

 


先日、石川知裕衆院議員の私設秘書を昨年7月まで務めていた金沢敬氏が

「小沢氏が“まずいものは隠せ”と指示した。手伝ってほしい」と

石川氏が話したという決定的証言を行っていますが、こうした証言が

タイミング次々と出て来るのも国家の「自浄作用」の一環では

ないでしょうか。

 


こうした自浄作用は、小沢氏が「政治の師」として尊敬する田中角栄氏、

金丸信氏をも覆いました。

 


小沢氏が尊敬する田中角栄氏は、「目白の闇将軍」と言われ、「田中軍団」を

結成し、国政においても、党運営においても、誰一人、田中氏に逆らうことは

できないと言われた絶頂期に「ロッキード事件」で失脚しました。

 


また、田中氏に変わって、「政界のドン」として君臨し、小沢一郎氏の

強力な後ろ盾ともなったのが金丸信氏です。「キングメーカー」と称され、

権力の絶頂を味わっていた時期に「東京佐川急便事件」が浮上し、

失脚しました。

 


小沢氏も、今、「闇将軍」と称され、「小沢軍団」を結成する権力の

絶頂期にあり、首相もひれ伏す「日本の国家主席」となって、天皇陛下をも

自由に政治利用する最高権力者となっています。

 


小沢氏は更に、売国政党である公明党・社民党・共産党と結託し、

「外国人参政権法案」をはじめとする売国法案を通常国会で次々と可決し、

国家の主権を国民から奪い、外国に売り渡そうとしています。

 


“日本国家の危機”が目前に迫っております。


 

昨日、本日とやない筆勝 東京都本部参議院選挙区代表と共に、新宿駅前や

新橋駅前で街宣活動を行い、「外国人参政権付与法案反対」「小沢氏は即刻、

辞任すべき」と訴えて参りましたが、予想を遙かに上回る国民の皆様の

御賛同と応援を頂きました。

 


国民は小沢氏の強引な政治と金権腐敗に強い憤りを感じています。

 


金権と利権で国家を牛耳り、国家を売り渡そうとする小沢氏は、田中氏、

金丸氏と同じく、「腐敗政治の浄化」を甘んじて受けるべきであります。

 


幸福実現党が立党されたのは、「国難にあたって、日本国と国民を守る」

という天命を受けてのことであります。

 


幸福実現党は、立党時より、「二大政党制をつくり、民主党政権を

実現しようとした小沢氏の罪は、万死に値する」(『政治に勇気を』

大川隆法著、幸福の科学出版)と訴えておりました。

 


幸福実現党は「民主党の金権腐敗政治」の浄化を実現し、国政に「正義」を

取り戻して参ります。



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時間がいつかきっと味方となり、悪は必ず滅びるようになっているのです。

 

幸福実現党・黒川・政調会長がこの前の日のブログで書いているように、

どうやら小沢氏の逮捕が秒読みになってきているようですね。

 


一日も早く、真剣に明るい日本の未来を願っている幸福実現党が

政権を握る事を祈ってます。

 


時間は、必ず正義のほうに味方します。

 

 

 

幸福実現党・第一党・時間の問題だと思う方〜、

 
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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) |-
お米のすばらしさ、日本のすばらしさ
JUGEMテーマ:幸福実現党


 

カナダのとよみっちからの情報でぇ〜す。

 

幸福実現党・林雅敏(まさとし)・幹事長のサイトからです。

 

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1/10 日本の国際貢献(2)コメが世界を救う

 

コメは、一粒の籾殻から1年目には3000粒が収穫でき、二年目にこれを

食べずに植えたとすると400万粒、同様に3年目には80億粒とにも

なる「繁殖力の強い」画期的な穀物です。


 

しかも、精米せずに玄米の状態で食すると、100グラムあたり

400カロリーと穀物の中で最も栄養価が高く、ミネラル分が豊富で、

ほとんどの栄養素が網羅されているため、唯一足りないカルシウム分のみを

何かで補給さえすれば人間は玄米だけで生きていくことができます。


 

このコメを玄米の状態で粉にしたものを「全粒活性化米」と呼びますが、

これは、ある日本人の中小企業経営者が50年がかりで

「発明」したものです。


 

「発明」といいましたが、彼は日本の農水省やアメリカのナサでも

できなかった「玄米を粉にする技術」を発明したのでした。


 

一見簡単そうに見えますが、玄米をすり潰そうとすると摩擦熱で糠の部分が

変質し、栄養分が損なわれてしまいます。栄養分を温存したままの玄米の

粉状化はそれほど難しかったのです。


 

ところで、世界では今大変深刻な事態が起きています。


 

例えば北米大陸では「世界の食糧倉」と呼ばれる穀倉地帯で地下水の枯渇が

懸念されています。グレートプレーンと呼ばれる大平原の地下には

「オガララ帯水層」と呼ばれる水瓶があって小麦やとうもろこしを栽培する

めに、帯水層から地下水を汲みあげスプリンクラーで散布しているのですが、

あまりに汲みあげる量が多いため枯渇の危険性が出てきたのです。


 

また、インドの穀倉地帯であるパンジャブ州でも地下水の水位が低下し、

おまけに「塩害」といって地表面を岩塩が覆って作物がとれない事態まで

進行しつつあります。


 

これらは世界の異変のあくまで一例ですが、爆発的な人口増加の一方で、

食糧生産の逓減予測は、「食糧危機」の懸念をより大きなものにしています。


 

そうした状況下にあって、日本の海外青年協力隊の支援の下、水田方式による

コメ生産がナイル川流域で始まっていて、大きな期待が寄せられています。


 

なぜなら、塩害の激しい地域では小麦やとうもろこしはダメでも、水田方式に

よるコメなら生産が可能だからです。


 

このコメを栽培する技術と玄米の状態で粉にする技術が合体すれば、

人類にとって「食糧危機」を打開できる大きな希望となることでしょう。


 

私達日本人は米を粒で食べますが、南アジアや東南アジアを除く世界の人々は

穀物を「粉」にして調理して食べます。例えばパンは小麦粉、アフリカの

ウガリはトウモロコシの粉でできた食べ物です。このような食文化を持った

地域を「粉食文化圏」と呼びます。食文化という観点からは「粒食文化」では

なく「粉食文化」が圧倒的に世界の主流なので、たとえコメが世界各地で

栽培されてもこれまでは汎用性を持てなかったからです。


 

しかし、コメが粉食文化圏で汎用性を持つようになると情勢は一変します。


私の知っている日本のNGOはアフリカの難民キャンプに玄米粉を

援助物資として贈り、水に溶かせて飲ませることによって、予想以上の成果を

あげて、子供達の栄養失調状態が改善されたと聞いています。


 

今後のわが国の最貧国に対する国際貢献あり方は、食糧援助を実施すること

ではなく、まず政府開発援助によって中規模の灌漑技術や機材を提供し、

地元の人々が自らコメ作りを行えるよう自立的な食糧自給政策に手を

さしのべることです。そして、玄米と根菜類やとうもろこしなどの粉と

混ぜれば、その国の食文化にあった食べ物になると教えることです。


 

自立支援という観点から「コメは世界を救う」ことができるのです


 

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何気なく食べてるお米がこんなにすごいんだと、初めて知りました。

 

いい事と教えて頂いて、林雅敏・幹事長、ありがとう〜

 

お米を主食にしている日本の文化。

 

どうやって、昔の人たちはこのお米の素晴らしさを発見したんでしょう?

 

日本人ってすごいなって思います。

 

50年もかかって、玄米の状態で粉にした「全粒活性化米」を発明した方、

 

すごいなって思います。

 

日本人って本当にすごいなって思います。

 

そこで、思わず、「全粒活性化米」を手に入れたいって思った私って、、、

 

アメリカじゃあ手に入らないだろうなぁ〜。

 

 



お米に感謝した方〜、日本人ってすごいって思った方〜〜!!


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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) |-
坂本龍馬の真意が聞ける!?
JUGEMテーマ:政治
 

 

幸福実現党・あえば直道さんのぶろぐで

坂本龍馬のファンには必見の情報がでていました。

 

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1月10日(日)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

ご存知の方も多いと思いますが、先週の1月6日(水)、

大川隆法・幸福の科学グループ総裁により、

「坂本龍馬の新・霊言」が公開収録されました。



一部と二部に分かれて


合計約4時間にも渡って語りおろされた


現代日本と日本人へのダイナマイト・メッセージです。



「どんな内容なのですか?」というお問い合わせが


自分のブログ宛てに殺到しています。



さすがに、内容は、ぜひ、直接ご覧いただきたいのですが、


とりあえず、各パートの「質問項目」だけでもお伝えしておきます。



このメッセージを聴かずして、明日の日本は語れない、


熱くて、スケールの大きな内容です。



1月16日(土)より、ぜひ、全国の支部と精舎におでかけください。


むろん、幸福の科学の信者でない方でも大歓迎です。

お気軽にお越しください。

最寄の支部や精舎を探すには
     ↓
宗教法人 幸福の科学 ホームページ
(←クリックでジャンプできます)

幸福の科学の『精舎へ行こう』」
(←クリックでジャンプできます)



第一部: 精舎 公開版 〔※精舎限定〕

○質問者 木村 智重 (きむら ともしげ)
  第1問 「新しい日本の国家のビジョンとは」

○質問者 黒川 白雲 (くろかわ はくうん)
  第2問 「安全保障の未来戦略について」
  第3問 「21世紀の日本の使命について」

○質問者 綾織 次朗 (あやおり じろう)
  第4問 「世界を支える経済政策について」


第二部: 支部&精舎 公開版
 
○質問者 里村 英一 (さとむら えいいち)
  第5問 「龍馬ブーム 仕掛けの真相は?」
  第6問 「もし今、世界の海援隊をやるならば?」
  第7問 「龍馬暗殺の真犯人は?」

○質問者 饗庭 直道 (あえば じきどう)
  第8問 「『幸福維新 』 成就へのシナリオ」
  第9問 「今後の政局と政変の予言」
  第10問 「いま必要な『薩長同盟』とは」

○質問者 滝口 笑 (たきぐち えみ) 
  第11問 「龍馬の仏縁(過去世)について」
  第12問 「眠れる志士(若者)へのメッセージ」

                       直

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わぁ〜、聞きたい! 聞きたい!!!!!!!!!!

私、坂本龍馬さまの大ファンです。

司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく」を読んだ時、

もう、彼に心の底からほれ込んでしまいました。

仕事中も、早く家に帰って「竜馬がゆく」が読みたくて、読みたくて、

読みあがった後も、しばらく寝ても覚めても「龍馬」さまの世界でした。

こんなにダイナミックでしかも無私で愛深き存在がいたなんて。

その龍馬さまから、どんな答えが聞けるのか、すっごく知りたい、知りたい。

聞かれた方の感想、お待ちしています。

 

龍馬のファンの方〜

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 09:22 | comments(2) | trackbacks(0) |-
幸福実現党・木村智重(ともしげ)党首・岐路に立つ日本
JUGEMテーマ:国防・軍事

 

カナダのとよみっちからの情報です。

幸福実現党・木村智重(ともしげ)党首のブログからです。

 

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18日 岐路に立つ日本



幸福実現党は、昨夏の総選挙において、「民主党が政権を取ったら、

安全保障上、大変な危険が到来する」と何度も警鐘を鳴らして参りました。

実際に、鳩山政権が発足以来、日本は亡国への道を歩んでおります。

鳩山首相は確実に日米同盟を破壊し、小沢幹事長を筆頭とする
140人もの

親中民主党議員団による「中国朝貢ツアー」が催され、その見返りに

「天皇陛下の政治利用」を強行するトンデモナイ始末です。

 

 鳩山首相の理想としては、「東アジア共同体」構想があります。その

「東アジア共同体」構想の起源は、中国の覇権戦略にあります。
2005年の

第一回東アジアサミットにおいて、中国は、アメリカを除外した

ASEANプラス3(日中韓)の共同体構想を打ち上げました。岡田外相の

「アメリカ抜き」の「東アジア共同体」構想の原型はここにあるのです。

その狙いは、アジア各国の代表が北京に集まり、中国が東アジアの覇権を

宣言し、「東アジアの中国覇権」を具体化することにあります。

 

 鳩山首相は、日本が「東アジア共同体」のイニシアチブを取ることを

考えているようですが、今年、日本のGDPは中国に追い抜かれ、

核戦力も含め、軍事パワーにおいても明らかに劣る日本が、「共同体」という

同じ土俵の中で、中国と「対等」に渡り合うことなど不可能です。結局は、

金づるとして良いように利用され、中国の「属国」として使い捨てに

されるだけです。

 

 にも関わらず、時代の先が読めない鳩山首相は「東アジア共同体」を

推し進めようとしております。そのための最大の障害が「沖縄の米軍基地」

であるならば、普天間基地を県外・国外に移転することさえ視野に

入れています。

 

 私たちは、総選挙において、民主党が政権を取ったら「日本は中国の

属国となる」「自由が死ぬ」と警鐘を鳴らしておりましたが、日本が中国の

「属国」になれば、チベットやウイグルのように、「政治参加の自由」も

「表現の自由」も「信教の自由」も無くなり、一党独裁の下、恐怖におびえて

暮らす日々が待っているのです。

 

 現段階において、日本が取るべき戦略は、アメリカと連携を深め、中国の

強大な軍事パワーの脅威に対抗する選択肢しかありません。小沢民主党は、

党利党略に目がくらみ、「日本はいつ属国になったのか」と思えるような

中国追従を深めています。さらに、自民党沖縄県連さえも、普天間問題で

「県内移設賛成」のままでは選挙に勝てないので、「保守の精神」を

捨て去り、「県外移設」に転換する方針です。

 

 しかし、軍事的、戦略的観点から、普天間基地の県外移設・海外移設は

現実的な選択肢ではありません。普天間基地のアメリカ軍海兵隊は

陸・海・空の戦力を持つ最強部隊であり、有事の際に先頭に立って戦う

主力部隊ですが、その主力移動手段が普天間基地の航空部隊です。航空部隊が

県外・海外に移設してしまっては、最強の地上戦闘部隊は移動手段を失い、

迅速な軍事行動を取れなくなります。緒戦においては、文字通り一分一秒の

遅れが致命傷になります。普天間基地の県外・海外移設は、日本に侵略意図を

持つ国家を利するだけです。

 

 もはや「普天間基地の県外・国外移設」に反対をとなえているのは、

「真なる保守政党」幸福実現党ただ一党のみです。今年
119日は

日米新安保条約調印
50周年を迎えます。沖縄米軍基地には数千人の

アメリカ青年が常駐しています。彼らは、有事の際に命がけで日本を守り、

日本と命運を共にする覚悟で来ています。普天間問題について、これ以上、

鳩山政権の迷走が続くなら、アメリカで一気に「安保見直し論」が噴出し、

日米同盟は破綻しかねません。日本と東アジアの安全を守るために、

幸福実現党は「日米安保」強化と普天間基地移転の早期解決を実現して

参ります。




〜〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜〜

これは、本当に深刻な問題だと思います。

今、アメリカとしっかりした関係を築いていかないと、日本は本当に危ないのです。

昨年まで日本は車の生産世界一だったのに、世界一の座を中国に取られて

しまいました。

中国は着実に力を蓄えてきているのです。

「日米安保」の強化が今、一番必要とされているのです。

それを声に大にして言っているのは、唯一幸福実現党だけです。

一人でも多くの方が気がついてくれますように祈ってます。

 

 

私は気がついてると思う方〜

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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 10:26 | comments(0) | trackbacks(0) |-
今はじまる未来へ― 幸福実現党・黒川白雲政調会長ぶろぐより
JUGEMテーマ:幸福実現党
 

 

カナダのとよみっちからの情報です〜。


幸福実現党・
黒川白雲政調会長のブログより

http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/news/ より転載

 


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今はじまる未来へ――

2009年は「政権交代」が起こりましたが、鳩山政権によって、

不況はより一層深刻化し、株価は下落、失業率は過去最高を記録しています。

 


特に、国防においては、日米同盟の亀裂、中国の属国化が進み、日本は

「国家としての危機」を迎えつつあります。

 


私たち幸福実現党は、このまま民主党政権が続けば、「日本は

ナイアガラの滝壺に落ちていく」「日本はタイタニック号のように

沈んでいく」「日本は坂の下の水溜まりに向かっている」と国難の到来、

日本の没落の危機を訴えています。

 


経済面においては、「鳩山不況」「民主党不況」と言われる「十年不況」が

続けば、日本は二流国、三流国になって衰退していきます。

 


このまま経済衰退が続けば、会社の求人は減り、就職は難しくなり、

若者の未来は暗雲が立ちこめています。収入の減少やリストラ、倒産の危機も

高まっております。


 

その原因は政府の経済失政にあります。

 


民主党政権は「事業仕分け」で、最先端の科学技術を「無駄」と認定し、

日本が「科学技術立国」として発展していく国家戦略を崩壊させました。

 


民主党は「未来」を考えず、「選挙対策」だけを考えている政党なのです。

 


鳩山政権の子供手当てや公立高校授業料の無償化は、一見、子供たちに

優しい政策に思えます。


しかし、これらのバラマキ政策が実行に移されれば、子供達に大きなツケを

残し、将来の大増税は絶対に避けられません。


 

鳩山政権は、2010年だけで、バラマキのために44兆円もの赤字国債、

「国の借金」を作るのです。


天からバラマキ資金が降ってくるわけではありません。

 


バラマキのツケは、必ず、若者や子供達が「重い税金」という形で

払うことになるのです。


私達は、若者や子供達を過酷な重税で苦ませたくはないのです。

 


現在の民主党政権の一番の問題は「どのような未来を、若者や子供達に

引き継ごうとしているのか」というビジョン、長期計画が無いことです。


「未来への展望」がなければ、次世代を担う若者達を不幸にしてしまいます。

 


例えば「子ども手当」1年分で、東京〜名古屋間のリニアモーターカー開通が

できるのです(総工費
5.1兆円)。


目先の選挙でのバラマキしか考えていない政治家には、こうした未来を

見据えた発想は出てこないのでしょう。

 


幸福実現党が立党した主旨は、こうした「暗い未来」を「繁栄の未来」へと

変えていくことにあります。

 


幸福実現党は、「世界の繁栄と平和をリードする日本」を築いていこうとする

「力強い志」をもって政治を変えて参ります。

 


幸福実現党は、マニフェストに「繁栄の未来ビジョン」を掲げていますが、

未来型都市建設、交通革命、エネルギー革命、食料革命、宇宙開発、

ロボット産業の基幹産業化等、未来を創るための研究開発投資、

規制緩和などを積極的に進めて参ります。

 


皆様方が、もし、今の政治に不満がお持ちならば、ぜひ、私達、幸福実現党に

声をかけてください。


私達は、皆様方からのお声に学び、政治に対する不平や不満を必ず解消して

参ります。

 


今はじまる未来へ――

 

私達は、勇気と信念をもって、「世界の繁栄を牽引する未来型国家・日本」を

築いて参ります。



〜〜〜*〜〜〜*〜〜〜〜*〜〜〜


幸福実現党がある限り日本の未来は明るい〜!!
 

  



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posted by: 海外・幸福実現党・サポーターズ | 政治・批評 | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) |-